「EDIX 教育総合展」へ

「EDIX 教育総合展」へ

注目のセッション
『不登校支援の盲点:気づかずに傷つける言葉の影響とは?』
現場のリアルな声に触れ、不登校支援の“見えにくい課題”について改めて考えさせられました。

不登校は大阪市でも大きな課題です。
ひとりひとりに寄り添った支援が必要——そのためには、教育現場だけでなく、地域・行政・保護者が連携する体制が欠かせません。

不登校は子ども本人だけでなく、保護者の不安や孤立感も深刻です。
私自身も、家庭が孤立せずに必要な支援につながれるよう、相談体制の充実や支援情報の見える化に取り組んでいます。

教育のDX(デジタルトランスフォーメーション)も進展中!
最新の教育技術が一堂に会し、これからの“新しい学び”の可能性を感じました。

山口ごろうOfficial site

LINE facebook twitter でのシェアをよろしくお願いいたします!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓