西田久美議員
くどう百合子議員
と共に、 HPVワクチンについて学ばせて頂きました。
ちょうど、8/21付公明新聞に「防げるがん」への対策の記事が掲載されていました。
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公明党は、日本人の死因第1位であるがんへの対策に一貫して力を入れてきた。
がん対策基本法制定(06年)や受動喫煙防止策をリード。
乳がん・子宮頸がん検診の無料クーポン配布やHPVワクチンの定期接種化、ピロリ菌除菌の保険適用拡大などを実現した。
今年の政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも公明党の主張が反映され、がんの早期発見・治療へ「リスクに応じた検診の実施」などが盛り込まれた。
今回の推計を受け、党がん対策推進本部長の山本博司参院議員は「党のがん対策の取り組みが経済的にも効果があると示唆された意義は大きい。予防の重要性を国民にさらに浸透させて対策を強化したい」と語っている。
