ゴミ焼却施設舞洲工場を視察

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大阪市ゴミ焼却施設舞洲工場を視察しました。

守口市は、昨年10月に大阪広域環境施設組合に入り、
大阪市、松原市、八尾市の3市と新しく本年4月からスタートします。

舞洲工場は、築20年になり450トンのゴミを焼却できる炉が2基あります。

工場は、ひときわ目を惹く斬新なデザインで、年間1万7千人の来場者もあるようです。

守口市の第4号炉もまもなく止まります。少子高齢化社会の先を見据えた取り組みでもあります。

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